水疱性類天疱瘡の正体と治療法

 

<病気発症から完治まで>

(※ 自己治療後の治療成功の証拠画像)

 

 

  • 2016年3月あたりに湿疹みたいな出来物が出来、病院に行く。その時、蕁麻疹と言われ処方されたのがヘパリン類似物質の『ヒルロイドクリーム』と抗ヒスタミンの『アレロック』。
  • だが、これらを塗っても症状は悪化していき、やがては上の写真のような大きな水疱が出来てきた。慌てて病院に駆け込むと、医者は余裕がある顔をして、「水疱性類天疱瘡です。自己免疫の病気で、簡単に言うと、自分の健全な肌を自分が持っている免疫器官が攻撃し、痒み、水疱が出来てしまう病気です」っと診断した。
  • その後、医者にもらった薬を塗っても病気は酷くなっていく。だが、自分がネットサーフィンしてるとたまたま見つけた、『背中ニキビ』と言う病気(この背中ニキビは真菌のマラセチア菌が原因と言われている)と症状がよく似ている事に気づき、医者の誤診かな?っと思い、試しに医者が出したステロイドなどの薬と、家にあった抗真菌薬を別々の箇所に塗ってみる事にした。
  • すると、ステロイドを塗った方はさらに悪化し、抗真菌薬の方は効果があり、目で違いがわかるくらい症状が治まっていった。
  • だが、その事を医者に伝えても医者は「たまたまだ」っと言って聞かない。その為、自分が母を治す決断をし、薬について調べていくと各薬の副作用の他、世の中には薬物アレルギー、薬疹で酷くなる病気も数多く存在するのだと知る。
  • そして、自分は自己治療を改善していき、今の重曹治療を思いつきそれによって上の写真のように治っていた。

 

  ☆治療法について

http://www.ruitenpousou-chiryouhou.com/治療法/

    

    

<本当に自己免疫疾患?>

 

 ◎ここからは自分の予想だが、水疱性類天疱瘡になる流れは、肌の毛穴に何らかの菌や小さなホコリが入り、それで出来た蕁麻疹みたいな小さなニキビが、医者が出した薬の副作用で悪化していき、大きな水疱にまで膨んでいった物だと思われる。

 ◎つまり、この病気は医者が勧めているステロイド薬、抗ヒスタミンなどを辞めれば、この病気にはならないし、症状も悪化しない。だから、自分はこの事を医者にはもちろん、WHOにも伝えてはみた。(証拠の送信メール、事業者が読まれた返答メールも残っている)

 ◎だが、いくら待ってもWHOは全く認めなかった。おそらく、お金の為もあるのだが、これを認めると今までの全責任が病院側に来る為、逃げたのだと思われる。だから、この病気は今までは治療法がわからなかったから、ステロイドで誤魔化していたのかもしれないが、治療法を教えてもやらない今、この病気は

医者が作っている病気である。

 

 ◎読んでくださった皆さんに言いたいのは現代の医者には本当に気をつけてください。もちろん、酷い症状を抑える薬は必要ですし、人を助けてくださる名医もいます。でも、その反対にお金を稼ぐ事しか考えていない腐った医者もいます。

その人をよく見て病院を選んでください。

 

 

     

     

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